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アサイゲルマニウムについて

 

ゲルマンパワー動物用は、動物による様々な実験は終了しており安全性は確認されていますが、人が使用したり、健康増進のために飲用することは禁止されております。

アサイゲルマニウムの位置づけ
当社で扱うアサイゲルマニウムは、厚生労働省の食薬区分では「2のa」の分類に属し効能・効果を標榜しない限り医薬品とは見なさない(口から摂取して良いもの)となっています。

安全性の実施
アサイゲルマニウムは、急性毒性試験、亜急性、慢性毒性試験が既に実施されており、いずれの試験においても通常の摂取量の範囲では、安全な食品原料であることが報告されています。また生殖に対する影響試験や、三世代に渡る繁殖試験、アレルギー性の有無を調べた実験などでも問題の無いことが確認されています。

体内に蓄積しないこと
アサイゲルマニウムを体内に摂取した場合、48時間後にはほとんど排泄されることが確認されています。長期間に渡りアサイゲルマニウムを投与した場合でも、臓器などに蓄積される事は無いとの報告がされています。

●アサイゲルマニウムは食品原料として数十年利用されていますが、健康被害が起こったという報告はありません。

【注意事項】
上記全ての安全性確認は、アサイゲルマニウムに関することであり、無機ゲルマニウムを体内に摂取した場合は深刻な健康被害が報告されています。
無機ゲルマニウムは腎臓組織に残留するので、絶対に摂取してはいけません。